OB会だより
全国男鹿駅伝大会秋工B への期待
2026/07/13
全国男鹿駅伝大会 秋工Aチームの力走は秋工Bチームの努力から、インターハイ、秋の国体が終わると全国高校駅伝大会が目標となる。
スピード駅伝となりタイムも2時間切ることも近いとも言われるようになった。
秋工チームが全国高校駅伝大会でこれまで区間賞を獲得した選手が2人、うち1人は秋工創立60周年の年1区10000mだった中川衛氏(秋工陸上競技部OB会長)、もう一人は現在順天堂大学4年大野聖登だ。
大学生最後の箱根駅伝大会に出場したいと希望を持っている。大野聖登が箱根駅伝大会に出られるようみんなで応援しましょう、箱根駅伝は1区間ハーフマラソンだ。体がバラバラにならないようにも祈りましょう。
全国男鹿駅伝大会秋工の足跡
2026/07/13
6月27日に開催された全国男鹿駅伝競走大会、秋工Aチームは佐久長聖、仙台育英、青森山田の前を走る5位と大健闘されたことから、この後の大会に注目が集まる。
インターハイと国体が終わるといよいよ全国高校駅伝大会秋田県予選が始まる。
インナターハイでは、3000m障害に出場する秋工3年生川越泰斉に秋工OB續木の3000m障害高校記録を上回る記録更新が課題だ。
訃報です
2026/07/08
昭和42年 秋田工業高校機械科卒業 神埼吉次さん、短距離200m400m、1600mリレーではインターハイ出場、卒業後はJR に勤務した。奥様の恵子様が71歳でお亡くなりになりました。
葬儀は7月10日 午後3時半、秋田市卸町2-4-18 エール葬祭会館ひかり新館です。
自宅は 秋田市河辺戸島本町172-1 神崎吉次 様
高校駅伝大会が中止となりました
2026/07/07
7月8日秋田市雄和 県立総合運動公園で予定されていた中央地区と県南地区の高校駅伝大会が熊の被害防止のため中止となりました。
明日の高校駅伝大会は中止となりました。
全国男鹿駅伝大会から10日、
2026/07/07
全国的に注目されるようになった男鹿駅伝大会は、全国男鹿駅大会と内容をパワーアップして地域住民の関心度は高いと判断されている。男鹿市の予算支出も安全対策費など男鹿市民に理解されていると思われる。
毎年コースが変わっている。
大石英治を紹介
活躍するOBの中で 男鹿潟上南秋田陸上競技協会 大石英治を見逃していた。秋田工高から秋田県庁へ就職した優秀な長距離人だ。
全国男鹿駅伝大会では、3区8.21km を走り、25分37秒、区間6位と実力発揮している。
十和田八幡平駅伝大会での活躍も期待している。
下の写真は大石英治とは関係ありません、高校一区スタート直後の写真です。秋工2選手見つけられますか、
秋田県選手権兼国体予選大会最終日から
2026/07/05
秋田工高最終日は男子3000m障害、この種目東北高校総体優勝の川越はインターハイに向けて欠場している。
猛暑で苦しい環境での3000m障害、東海大学の荻原太陽から離れずくらいついた黒川歩夢や、秋工2年生たちにも期待したい、
男子3000m障害
1位 荻原太陽 東海大学 9分17秒12
2位 黒川歩夢 秋工2年生 9分22秒07
6位 齋藤 陽 秋工2年生 10分14秒94
8位 小野凛人 秋工2年生 10分38秒29
9位 佐々木大輔 秋央3年生 10分47秒92
この種目大会記録及び高校新記録はは9分55秒53、中学校教諭、OBでもある。續木悠也だ。
OBの持つ記録を目標に突破力を見せて欲しい、
猛暑の5000m OB2人の記録から
2026/07/04
大館北秋陸協からの出場が比較的多く、この大会出場している。猛暑の5000mで一位渡辺和博、六位佐々木渉が 15分代を記録している。
高校大学一般5000m
1位 渡辺和博 大館北秋陸協 15分05秒83
6位 佐々木渉 大館北秋陸協 15分42秒65
猛暑の5000m30歳代の選手で、パパたちだ。
OBも2名出場
2026/07/04
大館北秋陸協、渡辺和博と佐々木渉 の2名がは500mと5000mに出場する。
昨日の1500mに渡辺和博が出場、4分05秒30 4位と猛暑の1500mを走りぬいた。
与次郎駅伝大会、十和田八幡平駅伝大会にも出場する事でしょう、
秋田県選手権兼国体予選大会から
2026/07/03
雄和の県立陸上競技場で行われている秋田県選手権大会兼国体予選、秋田工高関係主な結果をお知らせします。
少年B女子1500m
1位 橋愛紗 秋田工高1年生 4分34秒92
2位 石垣珠雇 外旭川中3年生 4分42秒54
3位 石川埜生 秋田工高1年生 4分57秒64
少年B男子む3000m
2位 佐々木陸 五城目中3年生 8分59秒51
3位 川口尚輝 秋田工高1年生 9分00秒75
7位 田口颯翔 秋田工高1年生 9分25秒70
今年の男鹿駅伝から、強豪校と闘う秋工駅伝チーム
2026/06/27
今年の男鹿駅伝大会は全国の強豪校が出場した。
秋田工高Aチームは全国の強豪校と競い合った。監督車を運転する方からも粘り強く走れる強さを聞くことができた。
東北総体3000SC優勝の川越を1区に起用している。
44チームエントリーの高校の部37.1キロ7区間
高校の部順位
1位 鳥取城北 1時間48分19
2位 札幌山の手 1時間48分26
3位 洛南高校 1時間49分43
4位 一関学院A 1時間50分07
5位 秋田工高A 1時間50分14
6位 佐久長聖A 1時間50分54
7位 仙台育英 1時間51分09
8位 山梨学院 1時間51分28
9位 中越高校A 1時間51分30
10位 埼玉栄高校 1時間52分09
11位 青森山田 1時間52分54
30位 秋田工高B 1時間58分29
秋田工高各選手の記録と区間順位
秋田工高Aチーム
1区8.1キロ 川越 区間3位
2区5.0キロ 菅 区間10位
3区4.4キロ 山本 区間3位
4区5.9キロ 黒川 区間5位
5区4.4キロ 草名木区間3位
6区5.0キロ 橋 区間8位
7区4.3キロ 川口 区間11位
秋田工高Bチーム
1区 鈴木 区間31位
2区 川口 区間26位
3区 齋藤 区間28位
4区 小野 区間25位
5区 橋 区間21位
6区 山田 区間41位
7区 田口 区間34位
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