OB会だより

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奥羽横断駅伝秋田工高OBたちが活躍
2026/10/26

10月24日と25日、2日間にわたり岩手県北上市江釣子庁舎前から由利本荘市役所前まで開催された。出場チームは24、各県対抗が5チーム、一般が15チーム、高校の部にも4校が出場した。高校の部には岩手県内の4校で秋田県内の高校は出場していない、
一般で2日間総合で優勝した天童東村山駅伝チームに秋田工高OBの 安藤駿が出場、2日間走り初日の24日は5区の8.8キロ、26分20秒 区間1位、25日は6区アンカー8キロに出場25分25秒区間2位となり優勝テープを切った。
秋田陸上自衛隊では三沢純也が1日目 2区10.09キロに出場している。
県対抗総合では4位となった秋田県チームに秋田工高OBでは近藤大貴、渡辺和博、が出場、1日目1区8.3キロに近藤大貴が出場25分30秒区間2位、2区10.9キロに渡辺和博が出場5分48秒区間4位、チームの総合は5位  2日目1区10.9キロに渡辺和博が出場32分36秒区間3位、3区11.7キロに近藤大貴が出場36分41秒区間3位となった。

2日間の総合では安藤駿の走った天童東村山駅伝チームが5時間48分39秒と秋田県チーム(5時間49分13秒)を上回った。

今日の地元秋田さきがけ新聞では
2026/10/24

地元秋田さきがけ新聞は、男子秋田工について、秋田工大会新2連覇、圧巻レース区間賞総になめ と大胆に掲載している。秋田工女子について、県外の私立高校から勧誘された生徒も少なくない、��橋正仁監督の下で全国高校駅伝を目指12月20日京都市で開催される全国高校駅伝大会に出場できる。

男子大会新記録で全国へ
2026/10/23

全国高校駅伝大会2年連続31回目の出場を目指す男子と女子は初目指した大会であった。
男子は大会記録を更新できた。女子は3位と東北大会から全国出場を目指すことになった。

男子 秋田工高は
2時間06分03 大会新記録 
1区 川越泰斉 3年生 30分14秒 区間1位
2区 豊嶋領仁 3年生  8分45秒 区間1位
3区 黒川歩夢 2年生 24分02秒 区間1位
4区 猪俣歩翔 3年生 23分44秒 区間1位 区間新記録
5区 高橋愛琉 3年生  8分42秒 区間1位  
6区 草名木煌希3年生 15分03秒 区間1位
7区 菅 裕翔 3年生 15分32秒 区間1位

学校別では
1位 秋田工高 2時間06分03 大会新記録
2位 秋田中央 2時間16分02
3位 秋田高校 2時間17分14
4位 鹿角高校 2時間19分23
5位 大曲工業 2時間19分58
6位 金足農高 2時間23分10


女子
1区 高橋愛紗 1年生 区間3位 
2区 三浦姫翠 1年生 区間1位
3区 高野彩佳 1年生 区間3位
4区 豊嶋心子 1年生 区間1位
5区 石川埜生 1年生 区間3位

学校別では
1位 横手清陵学院 1時間15分09 2年連続優勝
2位 秋田北鷹   1時間15分42 
3位 秋田工高   1時間15分57
4位 明桜高校   
5位 鹿角高校
6位 大曲高校

競技時間中の天候は晴れ、無風、湿度は低く各選手は苦しい顔を見せて走る姿を多く見えた。

写真左は1区川越 30分切ったと思われたが30分14秒と力を見せた。写真中は4区猪俣が区間新記録で5区高橋へタスキを渡す。写真右は1区高橋、力走であった。青森国民スポーツ大会の疲れは?

全国を目指すオーダーが決まりました
2026/10/22

男女ペア出場を目指すオーダーが発表されました。

男子
1区 川越泰斉 3年
2区 豊嶋領仁 3年
3区 黒川歩夢 2年
4区 猪俣歩翔 3年
5区 高橋愛琉 3年
6区 草名木煌希 3年
7区 菅 裕翔 3年
※三年生主体のオーダーを組めました。

女子
1区 高橋愛紗 
2区 三浦姫翠
3区 高野彩佳
4区 豊嶋心子
5区 石川埜生
※女子は全て一年生となります。
初出場初優勝を目指します。

お天気も良さそうです。
ガンバレ 

全国高校駅伝秋田県予選は23日
2026/10/21

全国高校駅伝大会秋田県予選は10月23日、秋田市雄和の秋田県立スポーツ公園で行われる。女子は午前10時スタート、男子は午後12時30分スタートだ。天候は晴れ、選手たちにとって走りやすい天候であることを願うだけだ。
熊の出没状況は正確ではないが、付近の商店の方は「外 歩いているよ」熊の出没を知らせる仕組みが変わり、なかなか一般には届いていない、
秋田空港周辺のため航空機発着音で、熊は逃げる場所ではないかと説明する方もいる。
安全に大会が終了して、男女全国大会出場を期待

山梨学院大学 ��橋楓河実力を発揮する
2026/10/17

令和9年1月2日スタートする箱根駅伝大会、出場校残る10校を目指して箱根駅伝大会予選会が開催された。
予選会には533人の各大学から選抜された長距離選手たちが出場、速いスピードでハーフマラソンコースを走り抜いた。
予選会トップは東洋大学、��橋楓河が走る山梨学院大学は6位と箱根駅伝大会出場を決めた。��橋楓河は今日の予選会1時間4分1秒、533人が出場140位、兄の��橋銀河同様にスピードに乗れる走力は素晴らしい、
同じ山梨学院大学の築山伯、出場メンバーに入っていたが
1月2日と3日の本番大会を目指すことになる。

��橋愛紗 国民スポーツ大会で大健闘
2026/10/15

青森県で開催されている国民スボーツ大会 少年女子B1500m、雨の中 秋工1年 ��橋愛紗が出場 前半からスピードを上げ愛紗らしいレース展開でもあった。
愛紗にとっては、来週23日(金曜日)高校女子駅伝全国大会予選の練習とも重なり厳しい期間でもあったが、レース展開に負けることなく、大健闘した。

少年女子B 1500m 予選
1位 原 梨珠  長野東高    4分28秒04
2位 橋本和奈  九州国際大福岡 4分28秒11
8位 藤本結愛  鳴門高徳島   4分33秒66
9位 ��橋愛紗  秋田工高    4分35秒98
10位 山下葉乃  山梨学院高   4分44秒43

愛紗の 青森国民スポーツ大会は終わった。

青森国民スポーツ大会少年女子B1500mに��橋出場する
2026/10/14

青森県で行われている国民スポーツ大会少年女子B1500mに秋工1年生��橋愛紗が出場する。
予選は明日10月15日(木曜日)午後2時15分です。

全国高校駅伝秋田県予選前に必勝祈願
2026/10/11

10月23日(金曜日)全国高校駅伝大会秋田県予選大会が予定されています。
会場は秋田市雄和の県立スポーツ公園、女子は午前10時30分、男子は12時30分スタートします。
今年は男女全国大会出場を目指して練習しております。大会まで約2週間前の今日10月11日、秋田市大平山三吉神社において、必勝祈願が行われました。

青森県で開催されている国民スポーツ大会に、秋田県選手団として��橋愛紗1年生が出場します。
出場種目時間については、後程おしらせします。

川越泰斉の記録更新からお便りがたくさん届いいています。
2026/10/04

静岡県で行われているU20日本選手権大会、男子3000m障害で3位となり秋田県高校記録を更新した川越泰斉、秋田さきがけ新聞でも報道されOBや後援会の皆さんから、お便りをいただいております。
秋田工高陸上競技部としてもとても嬉しい快挙だ。
引率の先生は陸上競技部佐藤部長です。
次は10月23日 全国高校駅伝大会秋田県予選です。
川越もみんなガンバレ

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