OB会だより

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東北ミニ国体へ3選手出場
2019/08/21

 今年の東北ミニ国体陸上競技大会は福島県あづま陸上競技場(電話 024-593-1111)で行われる。
秋田工高からは3人の出場、八郎潟干拓記念駅伝大会とも重なっている。

8月31日(土曜日)
14時40分  1500m決勝   橋昂太郎
15時55分  5000m競歩決勝 浮田大助

9月1日(日曜日)
14時05分  3000m障害決勝 菅原叶夢

主力のメンバーが東北ミニ国体に出場するため、八朗潟干拓記念駅伝大会には1チームだけの出場、


中央地区高校新人陸上は八橋陸上競技場です
2019/08/21

 秋の陸上競技大会がスタートする。
中央地区高校新人陸上競技大会が八橋陸上競技場会場に8月23日金曜日から25日までの3日間開催される。

8月23日金曜日
11時45分  1500m予選
        中川、小松、小原が出場する
14時35分  1500m決勝

8月24日土曜日
11時30分  800m予選
        石井、野呂、三浦が出場する
14時05分  3000m障害決勝
        菅原、小松、武藤が出場する
8月25日日曜日
10時40分  800m準決勝
12時20分  800m決勝
13時00分 5000m決勝
      中川、加賀屋、杉本が出場する
    

23日の結果を夕方お知らせします。他については26日午前中までにお知らせします。


八郎潟干拓記念駅伝大会は9月1日 10時05分大潟村ソーラーカーコースをスタート、
秋田工高は1チームの出場予定です。
応援してください


5000m決勝高橋銀河が力走
2019/08/07

 沖縄インタハイ秋工生が出場する陸上競技種目は、今日が最後となった。
午前中に行われた3000m障害予選に粘りとパワーの柴田宣憲が出場、9分20秒66、 6位となったが決勝に進出出来なかった。
 今夜7時から行われた5000m決勝、決勝進出している高橋銀河が出場した。タイムは14分59秒33、17位に終わった。
東北秋田で生活している選手たちには、沖縄の暑さと湿度の高さは厳しい、
 

才村流成、今年は3区を走った
2019/08/07

 昨年秋田陸協チームで1区を走った才村流成、今年は3区で力走した。大湯温泉振興プラザから花輪までの16.2キロ、気温が35度に達していた。

写真左は、西馬音内に入り才村は青森陸協チーム蛯名選手をとらえた。
今年の10000m県内最高記録を4月29日に記録している才村、写真右は花輪地区へ向かう才村、秋田陸協チームの記録を更新させた。

十和田八幡平駅伝大会から
2019/08/07

 8月7日、十和田八幡平駅伝大会が行われた。
秋工OBは4名の出場、日頃の練習の成果を発表する大会でもあった。
当日のメンバー変更など、なかなか秋工OB選手を探すことが大変だ。
セキノ興産では3区桜庭宏暢、秋田陸協では2区に渡辺和博、4区に才村流成、大館北秋陸協Aでは4区に大沢駿、同じくBでは2区に三沢悠也が走った。

写真左は走り終わった後の写真、写真中は渡辺和博、31度の暑さに耐え、多少の疲労感はあったが、実力を発揮した。そして才村にタスキをつないだ。
写真右は大沢駿、この区間を他チームも合わせて経験済み区間だ。16.4キロと言う長い区間ではあるが、フォームも崩れることなく、スピードも落ちるこちなく35度の暑さにも耐え抜いて大館北秋Aチームアンカーにタスキをつないだ。


三沢悠也を発見できなかった。

橋銀河5000m決勝進出
2019/08/06

 猛暑の沖縄インターハイ5000m予選、高橋銀河は14分33秒46、決勝に進出する。連日の猛暑の中全国強豪選手たちと互角に走りぬいた。
予選6位、決勝は8月7日午後7時00、予選通過18名による決勝が行われる。
 
8月7日午前11時30 柴田宣憲が3000m障害予選が行われる。東北大会で柴田が見せた集中力、追い上げ、ガンバレ柴田、銀河



5000m競歩の結果
2019/08/05

 浮田大助3年生が5000m競歩予選2組に出場、沖縄インターハイ真夏の沖縄は過酷であった。
24分07秒21、17位に終わった。
競歩は体力気力の勝負、駅伝大会へと挑戦は続く、


明日8月6日は橋銀河の5000m予選だ。
安定感を増している銀河、高校生最後のインターハイ、思い残すことなくガンバレ

秋工陸上部はインターハイに向けている
2019/07/27

 7月27日夏休み恒例の花輪合宿が終わった。このあと沖縄インターハイと菅平合宿が計画されている。
今年の花輪合宿、熊の出没が多いとされているためか、例年より合宿している学校が少ない、
沖縄インターハイに出場する選手は3名、
高校最後のインターハイに向けて調整している。

インターハイ日程
8月5日PM5:00 5000m競歩予選 浮田大助
8月6日PM6:00 5000m予選   高橋銀河
8月7日AM11:30 3000m障害   柴田宣憲

秋田応援の集いに参加しましょう
2019/07/09

 第8回目となる、秋田ふるさと応援団、スポーツ・文化秋田応援の集いが開催されます。
秋田県出身で東京、関東地域で住まれている方、ぜひご参加をしてください、
首都圏で開催される各種競技において所属・出身校の垣根を超えて集い、応援することにより、郷土の発展に寄与できる団体を目指して活動しております。

令和元年8月24日 土曜日 午後12時00
会場は 東京新宿区霞ヶ丘町4-1
    日本青年館ホテル9階 宴会場
    電話 03-3401-0101
    受付は 午前11時15分からです。

    参加費は男性7,500円 女性6,500円

お申し込みは 8月10日まで
  tel/fax 044-852-0891
Email shunmihira1945@gmail.com

お知らせください


最終日選手権者に柴田宜憲
2019/07/07

 気温28度湿度40%とても暑く感じられた一日、5000m競歩浮田が出場、一般大学生と競い合う大会でもある。
暑さとの体力勝負を2位と実力を発揮した。

5000m競歩
1位 眞崎浩光  秋田市陸協  22分09秒76
2位 浮田大助  秋田工高3年  22分45秒19
3位 神原恒平  新潟大学   23分12秒91

続く3000m障害タイムレース、秋工からは坂本、柴田、菅原の3名が出場予定であったが、柴田と菅原が出場、
インターハイ出場を決めている柴田はスタート直後からほぼ独走態勢となり記録との勝負、秋工柴田はこの大会初めての選手権者となった。

3000m障害
1位 柴田宜憲  秋田工高3年 9分19秒75
2位 菅原カナム   秋田工高2年 9分47秒56
3位 田口翔   由利高校3年 9分52秒75


写真左は競歩浮田、インターハイ出場を決めた大会写真だ。写真中は3000m障害独走柴田、ハードリングも良く東北大会を思い出させる力走した。
写真右は、3000m障害菅原2年生、柴田について行こうとする意欲も感じられた。

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